conyjournal

VOL.241

お客様に「夢と感動と安心」を与え続ける会社であるために。
「感謝」の気持ちを忘れずに、より良い人財を目指します。

  • KO
  • スペースアップ事業本部 大阪北店 K.O.

CONY JAPANに入社し、4月で2年目に入りました。5月1日に開催された「やったろ会」に参加したのは2度目でした。1年目で参加した時は先輩の姿をただただ眺めているだけでしたが、今回のやったろ会では「会社を盛り上げたい。もっともっと成長して会社に貢献していきたい。」と思いました。

2020年上場という会社の目標に対し、今、自分達が何をしなければならないのか。社長をはじめ、いろいろな方からのお話を聞くことで、上場への想いや現状のシステム改善、より良い人財が集まる環境づくりなど、普段の業務だけでは感じることの出来ない熱意を感じることができました。

私はこの1年間、明確な目標設定と可能思考が重要であることを学び、そして多くのチャンスをいただきました。
私にとってこの1年で一番の成長は、家族や友達、周りで支えてくれるスタッフに対して、日々の生活の中での「感謝」の気持ちが大きくなったことです。
そう思えるように成長したのは、CONY JAPANに入社したから、この会社のスタッフに出逢えたからです。現状維持ではなく「挑戦」し続けるCONY JAPANに期待しかありません。そして、この会社をより良いものへと創っていくのが自分たちであり、少しでも良い影響を与えられる人財になりたいと思っています。

私自身、現状には一切満足していません。もっともっと人間として成長し、仕事の効率化と段取りの精度を上げていきたいと思っています。そのためには上司からさまざまなことを教わり、追い越していかなければなりません。

会社が上場するということは、社員一人ひとりが上場会社の社員として恥ずかしくない人財でなければならないと思っています。上場することでより良い人財がもっと集まり、より多くのお客様を幸せにする。そしてCONY JAPANがリフォーム会社として「夢と感動と安心」を与え続ける、世界一のグレートカンパニーになることに対して、大きな期待を抱いています。

自分たちがこれからの会社を作っていく。
強い自覚と成長への熱意を抱き、飛躍的な成長を。

  • JE
  • リフォーる事業部 泉北店 J.E.

私たち2年目社員も先輩となり、部下が出来ることに対して自覚と責任を強く感じるとともに、自分自身もさらに成長し、もっともっと会社に貢献する人財にならなければと感じております。

先日参加した「やったろ会」を通して、改めて本当に素晴らしい発展途上のベンチャー企業で働いていることを実感しました。2020年の上場に向けて、もっとたくさんのお客様から「ありがとう」をいただけるように、懸命に爆進しようと決意しました。

これから会社がどんどん大きくなっていくなかで、人財の育成はもっともっと必要になってくると思います。そのためには若い世代である私たちが現場の最前列に立ち、会社を引っ張り、盛り上げていくことが必要です。私たちが飛躍的に成長し、下から強い力で押し上げることができれば、おのずと会社の発展につながると思います。一人ひとりが会社の未来を任されているということを自覚し、邁進していかなければならないと強く感じました。

これから上場に向けて多くの変化が起こり、戸惑うこともあるかもしれません。そんなときこそ「社員一丸力」を発揮し、乗り越えていかなければと思います。 私個人としても、去年の自分よりもさらに成長し「1年経ってさらに顔つきが変わった」と言われるくらい、飛躍的に成長していきます!

「女性だからこそ」お客様にご提案できることもある。
誰もが働きやすい環境を作っていきたい。

  • HK
  • リフォーる事業部 堺店 H.K.

「やったろ会」に出席し、会社のこれからの展望を聞くことができ、たくさんの刺激を受けました。そして、会社が前進していくためには、私たち社員一人ひとりが成長し、意識を持って仕事をしないと、会社は前に進めないのだと改めて感じました。

また、会社の発展にともない、私自身も、もっと女性が働きやすい環境を作っていきたいと感じております。リフォームのお仕事は男性のイメージが強くありましたが、キッチンなど、女性である奥様から反響をいただくことが多くあります。一番奥様目線で、一緒に共感しながらお話ができるのは私たち女性の営業です。
私は、入社当時から「お客様の一番近くで、一番お客様に寄り添える仕事をしたい」と思っていました。女性には女性にしかできない働き方があります。私は、もっと女性が活躍できる環境を作っていきたいと思っています。女性の働きやすい環境を作ることで、女性社員が増え、男性営業の営業サポートができ、女性ならではの感性で、お客様に喜んでいただけると思います。そうなると、今一人ひとりが抱えている仕事内容も分散でき、男性にとっても働きやすい環境ができるのではないかと思っております。

ベンチャー企業はたくさんありますが、ここまで成長し続ける企業は少ないと思っています。また、その中で上場に向けて動いている最中の環境にいられることもなかなかないことです。
自分の意思でこの会社を選んだ以上はその自覚を持ち、会社の成長と、自分自身の成長に向けてしっかりと自分の責任は自分で果たしていきたいと思います。

今までの積み重ねが、これからの会社を築いていく。
お客様にファンになっていただけるような、確かな関係を作りたい。

  • TU
  • スペースアップ事業本部 相模原店 主任 T.U.

社会人4年目を迎えた今年。入社してから今まで感じていることは、自分がいる会社の環境や周りのスタッフ、会社、協力業者の方、そして家族など、日々周りの方々に支えてもらっていることと、それに対する感謝の気持ちです。
今の素晴らしい環境の中で働くことができるのは、先輩方が積み重ねてきた結果の上にあるものです。自分に当てはめると、今やっている日頃の業務に対し、一つ一つベストを尽くすことが未来の会社に必ず繋がっていくと思います。

私が1年目、2年目のときに担当させていただいたお客様を今は後輩が担当してくれていますし、3年目のときに異動した店舗では先輩方のお客様を担当させていただいています。異動することで、せっかく仲良くなったお客様と離れてしまうことは残念ですが、社員がチームとなって多くのお客様に喜んでいただけるように努められるのは大変嬉しいことだと思います。
そして、お客様からからもう一度お声掛けいただけること、他の方に紹介していただけけることが最大のモチベーションアップに繋がっていますし、日々の業務で一番嬉しいことです。
これからもお客様に、会社、店舗、そして私のファンになっていただけるよう、尽力していきたいと思います。

先日、5月1日のやったろ会に参加し、7月の20周年、そして2020年の上場に向けて会社として大きな変革のタイミングに差し掛かっていると強く感じました。CONY JAPANやスペースアップがここまで大きくなるのにさまざまな変革があったと聞いていますが、ほとんど私が入社する前の話です。しかし、今回はその変革に立ち会えることができワクワクしています。
変革の中で、時には戸惑うこともありますが、ものの見方や考え方を見直し、レベルアップできる最高の機会だとも思っています。この変化が、必ず自分の成長に繋がり、お客様の幸せに繋がると確信して、変化を恐れず立ち向かっていきたいと思います。

「女性が活躍する会社」の見本となるように。
お客様に寄り添ったリフォームをご提供していきたい。

  • KO
  • スペースアップ事業本部 堺泉北店 プランナー課 主任 K.O.

5月の「やったろ会」を通して感じたことは、改めてCONY JAPANは今後、もっと成長していくということです。それを踏まえ、私の今後の抱負は、「女性の活躍を通じてCONY JAPANの発展に貢献する」ことです。

早いもので私は入社7年目を迎え、営業を3年、プランナーを3年経験しました。この6年間、建築やリフォームとは何か、社会人とは何か、という多くのことを学んできました。

その中で気付いたことは、建築や住宅といえば男畑と言われてきましたが、今では女性の力・アイディアが必要であり、重要であるということです。最近は、奥様主体のリフォームが増えてきています。そんな中、悩みに共感してくれ、女性ならではの視線・観点を持った営業であるかどうかは、初めてリフォームをする奥様にとってかなり重要なポイントです。

私たちの会社は若い力で走っていけるパワーがあります。支えられる仲間がいます。そこに性別の差はありません。私はその中だからこそ生きてこられました。ただ、女性は体力的な問題や、人生設計の中で、男性より制約が多いことは事実です。だからこそ、私は女性が働きやすく、長く安心して働ける会社づくりのお手伝いをしていきたいです。

これまでの先輩方が女性の働き方を考えてくれたおかげで、私は6年間働くことができました。これからは、それをもっとより良い形にし、女性が活躍できる会社にしていきたいと思います。そして、私自身もそれを体現できるよう日々精進していきます。

未経験でも挑戦させてもらえることが、私の喜び。
社員みんなでともに成長しあえるように、盛り上げていきたい。

  • YU
  • スペースアップ事業本部 伊丹店 Y.U.

私は今年で入社3年目を迎えます。社会人になり、学生時代までに経験したことのなかったことをたくさん経験させていただき、多くの学びを得られています。
会社として未経験である「株式上場」を目指す、このような歴史的タイミングをCONY JAPANの社員として一緒に経験していける、ともに歴史を創っていけるということを大変嬉しく思います。また、自分自身が今まで以上のスピードで成長していかなければならないという責任感も生まれました。
そして、お客様を幸せにすることが私の使命だと思い、満足してくださるお客様を増やしていくことが会社の発展にもつながると考えています。

私自身、今後2つの目標を掲げてその達成のために邁進していきます。
1つ目ははリフォーム雑誌に掲載されるような現場を完成させることです。やはり、この仕事をしていてお客様から「ありがとう」と言って頂けることが何よりも嬉しいですし、雑誌に掲載されることでお客様との思い出もより一層濃くなるように思うからです。
そのためには、お客様の要望を叶えられるような知識も必要です。私はまだまだ知識不足の点も多いため、日々勉強し、すぐに応用できるよう仕事の内容を濃くしていきます。スペースアップの一員として、デザインリフォームのプロとして仕事ができるよう、尽力していきます。

2つ目は、マネジメント能力に磨きをかけることです。実際にマネジメントをする立場になってみないと分からないことの方が多いと思いますが、今からでもできることを率先して準備をしていきます。
このように考えるようになったのは、後輩の活躍がきっかけです。同じ店舗で働いていた、初めての後輩O君が今回新卒MVPに選ばれ、それを自分のことのように嬉しく思いました。後輩を育てるとともに、自分も一緒に成長していきたいという想いが強くなるとともに、人財育成の重要性を感じました。
私たちの成長が会社の発展につながり、ビジョンを実現できるよう日々精進していきます。

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