conyjournal

VOL.255

未来の常識を作り出すために、出来ることは何でもやる。
貪欲に成長を追い求めていきたい。

  • 住宅事業本部 スペースアップ事業部 姫路店 店長 T.T
  • 住宅事業本部 スペースアップ事業部 姫路店 店長 T.T

皆様は「ハーランド・デーヴィッド・サンダース」をご存知でしょうか? 65歳でKFCを起業し73歳で600店舗を展開、世界中のKFC がしっかりと味を引き継げているか90歳で死ぬまで視察していたそうです。
私は5年程前に彼について調べる機会があり、その際にサンダースが残した

『人生は自分でつくるもの。遅いということはない。』

という言葉に出会いました。当時22歳だった私はとても衝撃を受け、同時にまだ20代の自分には可能性しかないのではないかと感じました。そんな思いを抱えて就職活動を始め、CONY JAPANという会社に出会い社長の小西の話を聞いた時に「ここしかない」と確信しました。

『生涯成長、生涯挑戦』

小西が語ったベンチャースピリッツ。モチベーションの高い人間にとってこれほどの環境は他に無いと思いました。

『今の常識は未来の非常識になり、今の非常識が未来の常識』

まさにCONY JAPANが大きく変化しようとしている今、未来の常識を作り出す為に多くの人がアイデアを出し合い挑戦をしています。個人の成長が会社の成長であるということを実感し、とても刺激的な日々を送っています。
そしてこの度、姫路店を任せていただくことになりました。
『人間は働きすぎてだめになるより、休みすぎてサビつき、だめになる方がずっと多い。』
『できることはやれ、やるなら最善を尽くせ』
カーネルおじさんはこんな言葉も残しています。
“凡事徹底”誰にでもできることを誰よりもやり続けられる組織に、さらには誰にも出来ないことも当たり前にやり続けられるような組織にしていきます。

若いからこそ、多くの経験を積める。経験はやがて大きな財産に。

  • 住宅事業本部 スペースアップ事業部 大阪北店 副店長 K.R
  • 住宅事業本部 スペースアップ事業部 大阪北店 副店長 K.R

私はCONY JAPANで働き始めて3年が経ちますが、非常に多くの経験をして一人の人間として成長させていただいていると感じています。
私がCONY JAPANの最大の魅力だと感じていることは、若くとも責任ある大きな仕事を任せていただけることです。
実際に私は入社1年目から多くの仕事に携わらせていただき、責任感を持って向き合ってきましたが、その中で多くの成功体験、また自らの知識不足などでの失敗体験も積み重ねてきました。早い段階からこのような貴重な経験を積めるのはCONY JAPANならではだと思います。
また、上司や部下とも非常に良好な関係を構築しやすい職場環境であることも魅力だと常々感じています。

いずれは店長になり、後輩に先輩としての大きな背中を見せて、自分も店長になりたいと思ってもらえるような存在になりたいと思います。そしてどんどん貴重な人財を一人でも多く輩出できるよう、日々成長していきます。

女性も大きな原動力のあるCONY JAPAN
だからこそ女性がより働きやすい環境作りに取り組みたい

  • 住宅事業本部 リフォーる事業部 阿倍野店 F.K
  • 住宅事業本部 リフォーる事業部 阿倍野店 F.K

入社してから毎日新しいことの連続で、充実した日々を送らせていただいています。とにかく元気でエネルギーに溢れ、挨拶・礼儀礼節・その他本当に細やかなところまで目を配る組織だと感じています。
そしてCONY JAPANは「若いから任せないのではなく、若いからこそ挑戦させる」という考え方なので、職歴や年齢に関係なくチャンスを頂ける素敵な環境が整っていると感じています。挑戦して様々な事を経験するからこそ人として成長できると思いますし、成長してより多くの人の役に立つことが人としての価値であり、幸せなのではないかと思います。そのように思える場所だからこそ、私はもっと最大限に力を発揮できるよう頑張っていきたいです。
また、いずれ女性が働きやすい環境作りにも取り組んでいけたらと思っています。入社前から感じていましたが、CONY JAPANの女性社員は本当にパワーがあって、縁の下の力持ちであると感じています。今はまだ何か出来る力はありませんが、女性社員がもっと働きやすく力を存分に発揮できる環境作りをしていけるように、頑張っていきたいと思います。

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